2018年度の読む哲学カフェ参加受付中(西荻窪・長野・福岡)

・5月27日(日)長野 art maru

・5月28日(月)長野  マゼコゼ

・6月11日(月)長野 (予定)
・6月16日(土)西荻窪
・7月14日(土)西荻窪

・8月18日(土)西荻窪

・9月15日(土)西荻窪

・10月20日(土)秋の哲学遠足予定

・11月17日(土)西荻窪

・12月15日(土)西荻窪

開催の詳細は下記からご確認ください

予約受付中の西荻窪読む哲学カフェ

2018年度

 

6月16日(土)17:30~19:30

「平気で本当を言う人たちを考える夜」

 

池田晶子著「さよならソクラテス」より(平気で本当を言う人たち)を読み、人間の心について考察したいと思います。

 

哲学と日常が別のものだなんて思っているのは、哲学をわかってないか日常をわかってない、つまり両方ともわかってないということです―家族崩壊、がん論争、介護問題、嫉妬、愛国心等々、身近な話題から社会問題までを、明快かつ簡潔に解き明かす平成版対話集。現代に甦った大哲人が、あらゆる論客相手に喝破する。愉快で辛辣。読むうちに哲学がわかる、好評シリーズ完結編を利用しての回です。池田晶子ファン、お待たせしました!

 

資料はこちらで準備します

参加費500円 1オーダー別

会場 西荻窪会場(当日ご予約不可、資料準備のため必ず前日までにお願いします)

7月14日(土)17:30~19:30

「サルトルと老いについて考える夜」

 

鶴見俊介編集「老いの生き方」よりサルトルのインタビュー記事を読み、サルトルの70歳の自画像を垣間見ながら老齢について考えたいと思います。

人間はかならず、現在よりも日々老いる生き物であります。様々な年齢層の方と意見が交換ができることを願っております。

 

 

資料はこちらで準備します

参加費500円 1オーダー別

会場 西荻窪会場(当日ご予約不可、資料準備のため必ず前日までにお願いします)

8月18日(土)17:30~19:30

「   」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

資料はこちらで準備します

参加費500円 1オーダー別

会場 西荻窪会場(当日ご予約不可、資料準備のため必ず前日までにお願いします)

9月15日(土)17:30~19:30

「   」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

資料はこちらで準備します

参加費500円 1オーダー別

会場 西荻窪会場(当日ご予約不可、資料準備のため必ず前日までにお願いします)

参加方法:場所など

 参加費:お一人500円(別に1ドリンクオーダー制です)

定員13名まで(ご予約をお願いします)

メール: bell.bell0313@gmail.com
電話: 090-2717-0744まで
ガイド: 小西とっこ(日本大学文理学部哲学科)

 

【読む哲学カフェの流れ】前半ガイドによるリーディング、休憩をはさんで、後半自由なディスカッション

 

 

西荻窪会場
西荻窪カフェギャラリーK
新鮮野菜たっぷりの美味しいフォカッチャやケーキ、有機コーヒーやラテなどなど飲食も魅力のカフェです。
東京都杉並区西荻北3-20-8(西荻窪、北口から100mくらい、1階が八百屋さんのビル2階)
http://tabelog.com/tokyo/A1319/A131907/13158983/

 

 

吉祥寺会場

産経学園 吉祥寺 会議室

 東京都武蔵野市御殿山1-1-3クリスタルパークビル5階

JRと井の頭線の吉祥寺駅から徒歩5分。

 

【地図はここから】

 

 

【ご予約はここから】

予約受付中の長野での読む哲学カフェ

 

出張訪問哲学カフェ

5月27日(日)13:30~16:30

参加費2000円(画材代込)

締切5月18日までにお申し込みください。

【このイベントへのお申し込みはここから】

絵画教室みたいな絵画教室

Art Maruさんに御呼ばれしました

出張訪問哲学カフェを行います

 

先人の芸術や美についての言葉に触れながら、参加者の「アート」そのものを探求していけたらと願っています。

 

 

哲学を深めた人びとはどのようなアートを生み出すのか。。とても興味深いイベントです!皆様のご参加をお待ちしています!

 

 

 

5月28日(月)14:00~16:00

 「東浩紀著書でSNSについて考える午後」

資料はこちらで準備します

参加費500円 1オーダー別

会場 図書館ギャラリーマゼコゼ(当日ご予約不可、資料準備のため必ず前日までにお願いします)

 

グーグルが予測できない言葉を手に入れよ! 統制されたネット時代に「かけがえのない生き方」は可能か?著者初の挑発的人生論とされる東浩紀氏の書「弱いつながり」の言葉を手掛かりに、現代の情報社会をどう生き抜くべきか、どう対峙するべきなのか、考えてみましょう。

 

 

 

6月11日(月)14:00~16:00

「忌野清志郎という生き方を考える夜」

資料はこちらで準備します

参加費500円 1オーダー別

 

今回は、特に「母」の死と向き合いながら、一度も会うことのできなかった実母への行き場のない思いを込めた歌詞としても有名な「デイ・ドリーム・ビリーバー」を中心にフォーカスしていきたいと思います。

 

長野読む哲学カフェ開催場所ご案内

参加費500円(1ドリンク別)

 

『美学創造舎マゼコゼ』

〒380-0843 長野市長門町1076-2

Tel&Fax : 026-225-9380

代表: 小池マサヒサ

企画: 小池つねこ

 

 

『地図ここから』